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【池田美来の初南アフリカ】Ballito Part 1

インドネシア スマトラから南アフリカへ――ROXYガールズ、次なる舞台はBallito
今回のVlogでは、2025年のチャレンジシリーズ(CS)にツアー初参戦をしている池田美来(Mirai)と、南アフリカへの遠征が4回目となる大村奈央(Nao)の2人に密着。CSの舞台・南アフリカのバリート(Ballito)での挑戦を、3本のシリーズでお届けします奈央はこれまでの経験を活かし、ツアー初参戦をしている美来のサポートとコーチングを担当。CSの本戦に向けて、QSとPro Juniorの大会にも出場します。本番となるCSの練習を兼ねて、試合会場となるポイントのリサーチやサーフボードの調整を行うため自身のランキングには加算されないものの、実戦経験を重ねます2人は日本からドバイ経由で南アフリカへ。ドバイでの約5時間のトランジットを挟み、ヨハネスブルグまで約8時間。さらに国内線でダーバンへ移動し、最後は車で約30分。現地の空港で2人を出迎えたのは山火事のような火災(のちほど、さとうきび畑の計画的な野焼きと判明)総移動時間は30時間以上にもおよぶ長旅でした

そんな長時間フライトの奈央と美来はROXYのお気に入りのパンツや機内バッグで旅を快適にコーディネート。長時間移動のなかでも、それぞれのスタイルでリラックスして過ごしていました

バリートは、インド洋に面した南アフリカのサーフタウン。6〜8月の南半球の冬にはうねりが安定し、クリーンな波がコンスタントにブレイクすることで知られています。今回の滞在先も、目の前が試合会場のウィラード・ビーチという最高のロケーション。地元のスーパーやローカルマーケットでの買い物をして現地を散策。朝一の波チェックは欠かさず、30数ヶ国旅をしている奈央の経験の中でベスト2になる朝焼けを体験することもできました

CS初出場となる美来は、QSやPro Juniorで波のリズムやボード感覚をつかみながら、本番へ向けて着実に準備を開始します。 Vlogでは、そんな彼女たちの遠征の様子や挑戦、そしてアクティブライフスタイルのロキシーらしい旅のスタイルをお届けしています

次回のVlogはPro JunioとQSの様子をお届けする予定です

奈央と美来のROXYアイテムはこちらからチェック

#challenger series event02 #QS #ProJr

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